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性生活備忘録

記録用のブログ

コンドームについて

 

 

 

 小さい頃本で"中国で売られているペットボトルの中にコンドームが入っていたというニュース"を読んで、当時の無垢な私は母親に「コンドームってなに〜〜?」って聞いちゃった。

 

 あの頃を思い出すと恥ずかしすぎて悶絶する。

 

 

 私は彼氏ができた瞬間低用量ピル(OC)を飲むことを決意した。

 ピルはとても便利なもので、用法を守って飲めばほぼ確実な避妊効果がある。中出しされようが関係なしにほぼ100%の避妊ができる。

 それはコンドームよりも高い避妊効果なのである。

 

 

  私、クリスマスは生でセックスしまくりたい!

  即決だった。

 

 

 元々私は頻発月経(生理周期が短い)でもあったから、ピルはその治療にもなるということで、いとも簡単に婦人科で手に入れることができた。

 すぐに服用を開始して、12月24日、1人夜行バスで大阪に。

 

 初めてのお泊まり。

 

 イブに生で初の挿入、最高の思い出。

 

 その後二泊三日あらゆる体位で中出しされまくって、その感覚に病みつきになり、今に至る。

 

 私は10年前からずっとエロいことが大好きで、男性向け同人誌を読み漁り、古今東西のAVを観まくった。

 今の生活は、当然の結果である。エロの英才教育を受けてきたのだ。

 

 

 そういえば初めてのゴムは数ヶ月後の、援助交際だった。

 有り余る性欲を持て余し、人生で一度は援助交際しないとな!と思っての行動、全く後悔はしていない。

 

 初めてのコンドームの感想は、「なんだこのフィルム!邪魔!」。

 知らない奴のを舐める時は衛生的で素晴らしいと思った。

 挿れる時も同様。

 

 あと、全く気持ちよくなかった。

 そいつのアレが彼氏のより柔らかかったのもあるが、そこでコンドームの印象がある程度固まった。

 

 

 その後、彼氏ともゴム付きセックスをする機会があった。彼がラブホの枕元にあるコンドームを出して、「してみる?」って言ったので、してみた。

 彼氏曰く「◯◯(私)とだとゴム付けても気持ちいい〜」だそうだが、少ししたら外して、「やっぱり生がいい」。

 私も同感だった。

 コンドームがあると明らかに中の感覚が違って、無機質な感じになる。

 

 

 コンドームは付けた方がいいと昔習ったし、とあるAV男優も「コンドームつけない男は挨拶しない男と一緒」みたいなことを言っていた。

 

  知ってる!

 でも、私は生が好きだからコンドームを付けたくない、ダメ人間だ。

5/25(THU)千葉

 

 

 

 この日は7時出発と言われたが、私は3時に寝たし、彼は一睡もしていない。

 

 結局8時に家の近くまで迎えにきてもらった。

 私は朝起きて飲むヨーグルト一杯とチョコレート一列を食べて、大学行ってくると言って家を出た。

 

 彼は朝食がまだだったので(私もろくな朝食をとってないが)、道中の松屋で食事をした。私は目の前で水を飲んでいた。

 

 東京の道はとても混んでいて、千葉に出るまでかなり時間がかかった。

 最初は彼と楽しく会話していたが、途中から彼の言動にイライラしてしまって急に彼への気持ちが冷めた。(どうやって別れようかな、今車降りて帰ってもいいかな)などと渋滞の中運転してる彼に対してかなり失礼なことをずっと考えていた。

 

 彼は寝ていなかったので、目を覚ますために自分の頬を平手打ちし始めて、私はさらに気持ちが冷めた。今日車運転することわかってるんだから、ちゃんと寝ておけと。体調管理くらい自分でしっかりやっておけと。

 

 私は運転を代わった。以前私が運転した時、私の運転技術に対して彼に文句を言われたので運転したくなかったが仕方なかった。

 彼は私の横でイビキをかいて、爆睡した。まぁ、運転代わった甲斐があるものだ、どんどん寝てくれと思った。

 

 お気に入りのスウィングジャズを流しながら二時間ほど運転して、千葉のローソンに着いた。

 マザー牧場に行く予定だったので、通常から10%offで入場券を購入できるコンビニを訪れたのだ。

 私は事前に、割引などの情報を調べるが、彼はどういうのに疎い。

 入場券は自分で購入した。

 すでに正午を過ぎて、お腹が減っていたので、私は入場券と共にイチゴのチョコレートとジャスミンティーを買って小腹を満たした。

 

 そのまま私は運転を続行するつもりだったが、少し寝て気分がよくなった彼が代わると言い出したので任せた。

 

 結局14時に着いた。

 朝降っていた雨は止んでいて、修学旅行生が多くいた。

 雨上がりの平日なだけあって去年のGWに家族で訪れた時より空いていた。

 

 ヤギを見て、羊を見て、豚を見た。

 その後、 右のふくらはぎを虫に刺されて、かなり腫れてしこりができた。気分が悪くなるほど痛かった。

 

 痛みを抱えたままアヒルの行進のショーを観た。

 白いアヒルがちょこちょこと並んで歩く様は可愛らしかったがそれ以上に脚が痛い。

 笑顔でショーを楽しむふりをしたが正直それどころじゃなかった。

 

 景色を見た。

 マザー牧場は山の上の方にあるので、そこから見下ろす景色はとても綺麗だった。

 手を繋いで、歩いた。私は最悪のコンディションのまま次のショーを観た。

 

 動物たちと触れ合えるゾーンに行った。

 ヤギの鳴き声がうるさい。

 亀が声を出しながら交尾しているのを小さな男の子2人がお母さんたちの前で凝視していた。

 

 動物に触れるといっても私は自然の生き物は汚いとしか思えなかったが、彼が見ているので我慢して触った。

 すぐに石鹸で手を洗った。

 彼が手を洗った後、ハンカチを貸してやった。

 早く帰りたかった。

 

 この日は風が強くて髪が乱れて不快だった。だが、頑張って楽しむふりをした。

 家族と去年行った時の方が楽しかった。

 彼を嫌いになっていった。

 

 牛のいる牧場に行った。

 ソフトクリームを買ってくれた。一緒に食べた。

 ポッキーゲームのようにして最後の一口をくわえてこちらを見てくるので、食べてやった。唇が触れたが、気持ちが冷めているので感情は無だった。

 

 トンネルの中で抱きしめられて、可愛いとか好きとか言われてキスされたが、何も感じなかった。

 もうほとんど義務のような感じで手を繋ぎ、駐車場に戻った。

 

 彼は運転しながらまた顔を手で叩き始めたので、私が運転を代わった。

 彼はまた爆睡。

 そのまま回転寿司に行った。

 

 今日初めてのまともな食事、美味しかった。5皿食べて、終わり。歯を磨いて車に戻った。

 車内ではまたキスをされた。彼は少し休むと言って横になったので、私も同じように横になった。

  彼が「今日はエッチできるかなぁ」と言い出したので、私は「う〜ん……」と言うと、「好きだからしたい」と言ってきた。そんなこと言ってもこいつはいつもしたがるから、もう別に好きとかどうでもいいんじゃないかと思う。

 でも私もセックスができればそれでいい。

 好きじゃなくても、それで興奮できる。

 

 だから「したいね」と言った。彼は私の太ももを触り始めて、いつもみたいに色々なことをまだ明るい車内でしてきた。

 車が近くを通ったので中断。

 

 「山奥に連れ込んじゃおうか」って言って、彼は車を走らせて、私の中の帰りたい気持ちはなくなった。

 

 1時間ほど経って、よくわからない山の中で停まった。念の為窓にタオルをかけたが、そうそう人は通らないだろう。彼が運転する途中、もう私は触られたり道具であれこれされていたのですでに限界だった。

 

 さっさと挿れろと思ったが、まだ執拗に責めてくるので、今まではプライドが許さず絶対言わないようにしていたのだが、この時とうとう「早く挿れて」と言ってしまった。

 すると暗くてよくわからなかったが少々驚いたようで、いつもより焦った感じで服を脱いでいた。舐めてあげた。私にしてくれたののお返しだから、ちゃんとしてあげないといけない。

 まぁ、実のところ早くして欲しかったからで、全力でフェラした。

 

 その甲斐あって、割と早く挿れてもらえた。

 車の中は動きづらくて、少々不満だが昨日も散々したばかりだからこれくらいでちょうどいい。

 やっぱり気持ち良いな〜と思った。

 だいぶ焦らされてからのこれだったから、堪らず「気持ちい、やばい、すごい」って言いまくったら、向こうも興奮してた。

 

 中に出されるのが好きすぎて、私はダメ人間だな〜〜と思うけど、好きなものは仕方ない。

 

 こいつの性格は微妙なところもあるけど、いつでもどこでも何度でもしてくれる性欲の強さだけは私にぴったりだと思った。

4/20(THU)山梨

 

 

 

 吉祥寺の百貨店で赤福を買って、車で山梨へ行った。

 

 去年の秋、富士急ハイランドに行った帰りに寄って、真っ暗な中でカーセックスした公園(お気に入りらしい)が目的地。

 山の中にあるその公園はまだ桜が綺麗に咲いていて、地元の奥様がお喋りをしていた。桜のそばの木でできた机で赤福を食べた。奥様方からは離れているが、見える位置。触られた。

  顔を座ってる私の太ももに擦り付けてきて、私はその姿をスマホで撮影した……(´・ω・`)

 

 公園の入り口の方には、自動車が入れないように柵がある立ち入り禁止(歩行者はおk)のトンネルがあって、彼が行きたがったのでついて行った。

 私たちの前には先に入って行った老人がいた。

 

 山の谷沿いの道で折れた枝や山から落ちてきたのであろう小石がたくさん転がっていた。小石を蹴りながらかなりの距離を歩くと、少し広いカーブに出た。

 歩く途中、私を何度も触ってきたので嫌な予感はしていたが……。「ここでしよう」と言い出した。

 

 (マジかよ)と軽く引きつつも、まぁ立ち入り禁止で車は通らないし、平日の昼間、そうそう人なんてこないか!!と思い承諾。

 

 

 この時我々は完全に忘れていた……。

 我々の前にトンネルに入って行った老人のことを……!

 

 

 白いガードレールに手をついて、後ろから立ったまま挿入。アスファルトにつながった2人の影のシルエットがうつって、どエロかった。影から目を離して目線を前方へ向けると山!下を見れば断崖絶壁。谷底には小さな川が流れていた。

 大自然の美しい光景をうっとりと見ていたが、やっている事はセックス、まだ明るい真昼間からお外でセックス!

 

 体位を向かい合わせに変えながら、なんだか急に嫌な予感がしてきた。彼の体越しに右左、安全確認。

 誰もいない。

 安心したのも束の間、右を見た瞬間!

 

 こっちに向かってくるのはトンネルに先に入って行っ御老人\(^o^)/

 

 パンツを片足に引っ掛けたままダッシュで逃げた。彼も私の反応で状況を察知したようで続いて逃げた。

  どちらもまだフィニッシュしてなかったがそれどころじゃなくて、かなり走ったところでようやく落ち着いた。

 私は「最悪最悪」「信じらんない」連呼。彼は何故か超笑顔。クソだったが、正直めっちゃ面白かった。

 

 車に戻って、私が運転してラウンドアバウトがある道の駅に行ったり、お寿司を食べに行った。その後山梨のイオンで花火買って、トイレで歯を磨いたりしたら夜になった。

 

 再び昼間の公園に戻って、凧をあげた。大量の花火をした。液体燃料をまいて火をつけた!

 ロケット花火はうるさすぎて静かな山に響いたのでかなり焦った。

 ぶっちゃけ1人だったらこんなこと絶対しない。

 

  花火をやり終えると、昼間赤福を食べた机の上に乗せられて、セックススタート。4月の夜の山は寒い。

 正常位。ベンチに移って座位、騎乗位、バック色々やってフィニッシュ。

 

 彼はすぐ身体が熱くなる燃焼系ボディで羨ましい。

 車に戻って、東京に帰った。

5/20(SAT)浜町

 

 

 

昨日は12時までバイトした後、一度家で休んでから彼に会いに行った。

 

会いに行くと、いつも通り半裸でのお出迎え。もう驚かない。

 

 

以前話していたとっても美味しい食パンを一斤買っておいてくれたみたいで、一緒にちぎって食べた。あーんしてくれた。

もっちりしっとり美味しい食パンだった。

 

 

一度外に出て、散歩して、道端で昔の話をしたりスカート丈について話した後、部屋に戻った。

 

 

夕食に豆腐ハンバーグとレタスの仲間たちを作ろう!!と言って、彼は材料を買いに行った。

 

彼がハンバーグの材料を買いに行く間、私はシャワーを浴びて、部屋のソファにもたれてくつろぎながら彼の帰りを待った。

 

 

戻ってくるなり、部屋にはフライパンも包丁もないし玉ねぎを買ってくるのを忘れたという衝撃の事実が判明した。

 

/(^o^)\

 

 

だが、私はハンバーグなんて捏ねて火を通せば作れると思っている。

彼がシャワーを浴びている間に調理を始めた。

 

作っている間、シャワーからあがった彼がひたすら私の腰から下を撫で回したり舐めたりしてきて、「学校にこんな服着てったらあかん!」とか言う。

 

 

 

結局めちゃくちゃ美味しい豆腐ハンバーグとレタスの仲間たち(デミグラスソースがけ)が完成、2人でペロリと平らげた。

 

 

食べ終わって、食器を片してる間もまた身体を触られて、片付け終わるやいなやベッドに押し倒されてキスされそうになったが、「歯を磨いてから!」と言うと彼は一瞬で歯を磨きに行った。

 

私も一緒になって歯磨きした。

 

 

私が歯磨きを終えた頃、カーテンを閉めて暗くなった室内では、彼が布団の中に丸まって隠れていた。

 

私はたまらず駆け寄って、布団の上から彼を抱きしめた。

 

私が彼の上に覆いかぶさる形でキスをした。

柔らかな唇!

何度もして、その度に彼の顔にかかる私の髪が邪魔で、何度もかきあげた。

 

2人の間の布団が邪魔で、私は布団を剥がして彼に直接抱きついて、彼の首元や頰に何度も唇を落とした。

 

彼の服を脱がして私も脱がされて、彼は私の胸を舐めながら下を触る。

 

私からも彼にしたかったがその状態じゃ私は身をよじらせたり、腰を動かすくらいしかできず、しばらく彼の愛撫を堪能した。

 

私が彼の上に四つん這いになる体勢は、それなりに疲れる。次は彼が上になって私は太ももを掴まれて、その間を舐められ、指で犯された。

 

私も彼のを舐めて、咥えて舌でめちゃくちゃにした。吐きそうになりながら喉の奥まで咥えて、反射で涙が出て、それでより興奮した。舐めながら手のひら全体でしごいたり指先でくすぐったりすると、彼のはもっと硬くなって実に面白い。

感じる彼が可愛くて、漏らす吐息が色っぽくて最高。

 

彼がイきそうになると、また私を愛撫しようとする。

私を下にしてまた舐められ、指を使われる。

彼の指が良いところに何度もあたって、身体がビクビクして、さらにローターをかなり敏感なところに押し付けてきたりするから、私は気持ちよすぎてたまらず声をあげた。

 

かなり身体がおかしくなってきた時、グネグネとうねって振動するバイブ(私が高校生の時に購入したもの)を中に挿れられて、最高に気持ち良かった。

挿れて終わりじゃなくて、グチュグチュと奥まで突かれて、ずっと終わらない。「もうやだ」「もうだいじょうぶだから」「いやだ」悲鳴をあげるみたいに言っても絶対にやめてくれない。(彼がやめてくれない事を信じてわざとそう言っているのだけど)

 

 

喘いでよがって抵抗する。

途中までは私も良い。

でも、身体をめちゃくちゃに弄ばれて、抵抗してもやめてくれない。

 

喘いで興奮する時間、とても良いんだけど、さすがにあまりにもしつこいと感情は無になる。

もう声を出すのにも疲れて身体の力を抜いてぐったりする。でもその間も構わずめちゃくちゃにされてしまう。

 

ようやくローターやバイブから解放されても、まだ私は復活できない。身体に力が入らないままの私に彼は挿入した。

一気に入ってきたそれは、もうたまらない快感で、さっきまで死んでた私も気持ちよすぎて耐え切れず声をあげた。

最高、ただ最高。

挿入の瞬間は最高の時間。

 

ゆっくり動かしてくれるならまだ耐えられるのだけれど、そんなの彼は知らないからどんどん動きが激しくなってしまう。

また私の身体が駄目になりそうになって全身の力が抜ける頃、彼に私の上体をぐいっと起こされて対面座位になる。

 

ほぼ騎乗位みたいになって、脚に力を入れて腰を上下させる。これは自分のペースでゆっくりできるからちょうど良い休憩になったが、少しして引き抜かれて、くるりとバックの体勢に変えられた。

 

まずい状況だった。バックはもともと好きだが、相手に好き勝手に動かされてしまうこの体位はこんなに気持ちよくなった後だと最早拷問のようだ。

 

彼のをあてがわれて一気に奥まで突かれた。

悲鳴。

私は泣くみたいに喘いで、身体が潰れていく。

無理やり太ももを掴まれて大きく開かされて、一番駄目なところを容赦なく責められた。

死ぬ。何を言っても終わらない。

レイプだ。

 

 

私がほとんど抜け殻みたいになって、やっと正常位に戻った。

私は呆然としながら息をすることしかできない。

彼の顔が私の左耳に近づく。しっとりとした肌が密着して、さっきよりは優しく、ぐちゃぐちゃにされる。

 

音が卑猥。

その卑猥な音を聞きながら、脳内で(あぁ今、こんな人に全部あげちゃってる、何も抵抗できずに犯されてる)と思って、彼の身体越しに真っ暗な部屋を見た。

 

 

いつも通り私の大好きな声で私の名前を耳元で囁かれて、「イく」「中に全部出す」って余裕のない声で言われて、一段と動きが激しくなって、彼の身体の血管がドクドクと波打つのを感じて、

やっと終わった。

 

ティッシュで拭って、彼と寄り添って眠る。

 

 

「レイプされちゃったな?」なんて聞いてくるから、「うん、レイプされちゃった」って返した。

 

「レイプされてどんな気分なん?」だなんて聞くから「死んじゃうかと思った」と言うと、

「殺そうと思った」って返されて、改めてこの人は私にぴったりの人だと思った。

 

後から「良い意味でな」って言われたけど別に良い意味じゃなくてよかった。

 

ゲームで初めて同じチームで戦ってた時のこと思い出して、昔の名前で呼ぶと、初めて会った時の会話を再現してくれる。

素敵な声で、私の昔の名前を呼んで、半年前から毎晩寝る前に言ってくれたように「好きやで」って。

 

前のチームの人の声真似(かなりクオリティが高い)をしながら私にセクハラしてきて腹がよじれるほど笑わせてくれた。

 

 

帰る用意をするために起き上がったところで、私は今日のセックスをおっぱじめる前に起動しておいたスマホボイスレコーダーを終了させた。